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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

Do Shot

「Do Shot」は、MAXの37枚目のシングルである。2021年7月28日にSONIC GROOVEから発売された。 約2年ぶりのシングル。 CD+DVD、CDのみの2形態で発売。 DVDには3曲のミュージックビデオ、2本のライブ映像が収録。37thシングル「Do Shot

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

どしどし

(副) (1)物事が次から次へと続くさま。 「~(と)片付ける」「応募者が~来るに違ひない/社会百面相(魯庵)」 (2)遠慮のないさま。 「~(と)言いつけてください」 (3)足音高く歩くさま。 「二階の廊下を~と歩く」

埴土

粘土分50パーセント以上の土壌。 粘着力が強く排水が悪い。 耕作には向かない。

照度

光に照らされた面の単位面積が受ける光束。 単位はルクス。 記号 lx「~計」

焦土

焼けて黒くなった土。 家などがすっかり焼けてしまった土地。 「東京中が~と化す」

書道

毛筆を使って文字を書く芸術。 漢字を用いた中国文化圏で古くから発達。 日本では仮名文字が作られたこととも関連して独特のものに発展し, 世尊寺流・法性寺流などの諸流派が生まれた。

焼土

土の中の成分の有効化や殺菌などのために, 土を焼くこと。

しょうど

行きつくべき先。 目的の所。 目当て。 あてど。 「人の~を失はん事を顧みず, 他の難非を顕はす, 此等也/太平記24」「何の~は見えねども/浄瑠璃・大経師(上)」 〔語源ならびに歴史的仮名遣いは未詳。 「先途(センド)」の転で「せうど」, 「生処(シヤウジヨ)」の転で「しやうど」などの説がある〕

初動

(1)最初の行動。 (2)ある地点に地震波が到達してひきおこす, 大地の最初の動き。 地震波には, P 波, S 波等各種の波が含まれているが, P 波が最も速く, 最初に到達するので, 通常 P 波初動をさす。

諸道

(1)多くの道。 種々な道。 (2)種々の方面の事。 いろいろな方面の芸能。 「~に通ずる」

銅杵

銅製の金剛杵(コンゴウシヨ)。

同書

(1)同じ本。 (2)(前に述べた)その本。

同所

(1)同じ所。 同じ場所。 (2)(前に述べた)その所。 その場所。

道書

道教の教義を説いた書物。

四土

〔仏〕 (1)天台宗で, 四種の仏土。 凡聖同居(ボンシヨウドウゴ)土・方便有余(ホウベンウヨ)土・実報無障礙(ジツポウムシヨウゲ)土・常寂光土のこと。 (2)唯識(ユイシキ)で, 四種の仏土。 法性(ホツシヨウ)土・自受用土・他受用土・変化(ヘンゲ)土のこと。

同士

仲間。 同志。 どうし。 「読まぬ~書かぬ~/安愚楽鍋(魯文)」 〔「どち」の転。 あるいは「どうし(同士)」の古形とも〕

志度

香川県東部, 大川郡の町。 志度寺の門前町として発展。 平賀源内の生地。

四度

〔仏〕「四度加行(ケギヨウ)」の略。

しど

〔「使途」の意か〕 やり方。 態度。 → しどない <i>~がな・い</i> だらしがない。 「しどの無いげい子黄色なばちでひき/柳多留 5」 <i>~もな・し</i> (1)だらしがない。 締まりがない。 「髪はいつ櫛の歯を入れしや, ~・く乱れしを/浮世草子・五人女 3」 (2)がんぜない。 子供じみている。 「~・き幼き君達(キンダチ)の/盛衰記 7」

此土

〔仏〕 この世。